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    <title>過払い請求相談所 大阪</title>
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    <subtitle>過払い請求は弁護士と司法書士に相談し訴訟を起こすことができます。 大阪</subtitle>
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    <title>その他のリンク集１</title>
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    <published>2012-05-15T03:28:57Z</published>
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        <category term="940profile当サイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<BR>
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<a href="http://www.casa-delites.com/940profile/">当サイトについてTOPへ</a><BR>
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    <title>過払いを一掃</title>
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    <published>2012-05-14T04:36:05Z</published>
    <updated>2012-05-14T04:36:19Z</updated>

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        債務の返済方法は多様化している中で、最近は過払いが多く発生しているような気がします。5年以上の債務返済を行っている方で、金利が18%以上を超えている業者の借入を行っているのであれば、弁護士に相談すべきでしょう。もしかしたら債務を一掃することができるかもしれません。払い過ぎたお金の返還請求の手続きはあまり時間もかからないので迅速な対応がしてもらえるかと思います。あとは相談先をどのように検討するかも大きな問題になるかと思いますが、出来る限り過払いの案件を多く片付けてきた大阪の法律事務所など、口コミでも評判の高い所に依頼をした方が円滑な解決に繋がるのではないかと思っています。過去の借入経験も踏まえて過払いが発生しているかを計算することが出来るので、今まで支払ってきたものをしっかりと資料として提出すべきでしょう。できるだけ多くの債務を一気に片付けるためにも、弁護士側から呈示された資料の用意は迅速に対応すべきでしょう。ある程度の協力は必要ですが、こうした努力が必ず報われる日が来ると思いますので、皆さんも長期的な債務に悩んでいるのであれば、出来る限り過払いの要素は探るべきだと思います。それが次の新たな生活へと繋がるはずです。
        
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    <title>過払いを解消して新たな生活へ</title>
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    <published>2012-04-26T01:45:53Z</published>
    <updated>2012-04-26T01:46:12Z</updated>

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        生活を一新したいと願うのであれば、借金問題もすっきりと整理した方が、日常生活を楽しく過ごすことが出来ると思っています。なかなか自分で問題解決をするのは難しい状況にある方も多いはずなので、誰しもゆとりある生活を営みたいと夢に描いているかと思いますので、一日も早い経済的な危機を抜けるための行動をご自身で起こして頂きたいと思います。大阪を拠点に過払いの素早い解決を目指している弁護士事務所では、なるべく相談しやすい環境を作り出すために着手金を一切請求しないというスタイルを貫き通している状態を保持しており、資金的に厳しい方でも過払いの請求で返還された費用を依頼費用として充当させることで、案件の受託も行っているようです。弁護士への相談は莫大な費用がかかると考えている方も非常に多いかもしれませんが、意外と相談しやすいようにそれぞれが努力をしているので、その一端を垣間見ることが出来るのではないでしょうか。最近は大阪や東京などの大都市の弁護士が奮闘しており、過払いを専門的に解決する弁護士事務所も出てきました。法的な解決を行う事によって、今までとは違ったお金に困らない生活をおくる事も十分可能だと思いますので、まずはどのように解消するかを打ちあわせてみて下さい。
        
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    <title>第一章だけ読めばいい。</title>
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    <published>2012-04-15T10:20:34Z</published>
    <updated>2012-04-15T10:29:42Z</updated>

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    <author>
        <name>yoshida</name>
        
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        少し前の本だが、読ませ方がうまいなあ...と思う。
第一章だけ読めばいい。
第一章のインパクトは、衝撃的だ。まるで、偶像が崩れて、空から落ちてくるようだ。
1999年当時、列車事故を、たまたま居合わせた市民が撮影して、自分のホームページにアップロードした。
それを知った、某新聞のデスクが新人記者に、これを批判する記事を完成させろ、と言う。新人記者は、この程度の写真が、なぜいけないのかと問う。これに対して、デスクは、こう言う。
(以下引用)
「いや、個人が事故現場の写真を載せるというのはけしからんだろう」
「新聞には責任があるが、個人には責任がない。個人が勝手に報道しているのが問題だ。新聞社のように倫理規定がない個人が勝手にこんなことをしていたら、歯止めがきかなくなる」
(引用終了)
著者の言う通り、この考え方こそ、いまもってマスメディアとインターネットのあいだに起きている長い紛争の、根っこにある問題だ。

このデスクの言葉は、一昔前のマスコミの本音としては理解できるところもある。しかし、一市民の立場として考えれば、現段階では、完全に時代おくれだ。
今回、俎上にあげられているのはマスコミだが、これは、他の、いわゆる
専門家
独占業界
すべてに共通することだ。
現在、マスコミをおそっている事態を、著者は、こう表現している。
「フラット化の荒波」
と。

私の所属している法律業界でも、同じことが起ころうとしている。
いざ、それが荒波となったときに、どうなるのか。
大変に示唆に富む本だった。

その勢いで、第四章まで読んでしまうのだが、第二章～第三章は、あんまりおもしろくない。本の体裁にするための数合わせのページとまでは言わないけど...

しかし、第一章だけでも読む価値は十分にある。


        
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    <title>取引履歴の請求から</title>
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    <published>2011-10-13T08:25:30Z</published>
    <updated>2011-10-13T08:26:37Z</updated>

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        <![CDATA[<p>過払い金の請求で行動することが大事と書いたのは、多くの利息を取ってきた<br />
賃金業者が自らそのぶんを返済する気がないからです。</p>

<p>返済する気があれば、過払いの問題はここまで大きくならなかったでしょう。</p>

<p>ただし、返済する気があったとしてもお金がないというのが実情かもしれません。</p>

<p>本当に返済したら会社自体が存続出来ない状況ということです。</p>

<p>ですから、裁判でなければ返済しないというふうにハードルを上げているのです。</p>

<p>まずは自分がどれだけの過払いがあるのか確認することが必要です。</p>

<p>取引履歴の開示請求を借りていたところに行いましょう。</p>]]>
        
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    <title>行動しないと意味がない</title>
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    <published>2011-09-22T05:31:06Z</published>
    <updated>2011-09-25T15:32:59Z</updated>

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        <![CDATA[<p>消費者金融の破綻で、過払い請求が<br />
どんどん厳しくなっている現状はご存知でしょうか。</p>

<p>前回書いたように過払いの返還する率も下がってきています。<br />
どれだけ満額に近い形で過払いを返還してもらうかということが、焦点になっているようにも見受けられます。<br />
ですから、どんどん過払いの返還が悪くなっているので、早めに請求を行うことが大事なのです。</p>

<p>それが出来なければ、過払い金を取り戻すのを諦めているのと同じことです。<br />
弁護士に依頼するにしても、自ら裁判を行うにしても行動しなければ、まったく意味をなしませんよね。<br />
行動することが大事ですね。</p>]]>
        
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    <title>裁判で最後まで争ってみる</title>
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    <published>2011-08-26T04:13:48Z</published>
    <updated>2011-08-26T04:14:32Z</updated>

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        <![CDATA[<p>過払い請求の実状は前回書いたように厳しいようです。<br />
過払いには過去に多く払ったため利息を上乗せして請求できる権利があるのですが、実際はほとんどが和解するときに、利息の支払いはなくなり過払いの金額も100％ではなく、少ないと50％なんて話で和解しようとすることもあるようです。<br />
貸し出しして返済させるときには多くの利息を取って返済させてあげく、都合が悪くなると50％としか返還しないというのでは、過払いがある人にとっては到底納得できませんよね。<br />
そういう場合は最後まで和解ではなく、争ってみるのも手です。<br />
裁判の判例からすると負ける確率は低いと考えられますよ。</p>]]>
        
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    <title>過払い請求額によっては弁護士に</title>
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    <published>2011-07-26T05:53:35Z</published>
    <updated>2011-07-26T14:41:17Z</updated>

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        <![CDATA[<p>過払いの請求を行うために、自分の過払いが<br />
いくらあるのか把握出来たでしょうか。</p>

<p>取引履歴を取り寄せて、無料ソフトなどを使って<br />
計算するところまではいけましたか？<br />
そこまでいけたら、弁護士にまかせるか、<br />
とりあえず自分で行うか検討しましょう。<br />
弁護士に払う費用以上に過払いがあれば、<br />
弁護士に依頼することも検討したほうが良いですね。<br />
少し前までは、個人で行ってもそれなりに<br />
和解に応じたりして、過払い金を返還して貰えましたが、<br />
ここ最近はそうも言えないようです。</p>

<p>金銭的に大きい場合は弁護士に依頼することによって、<br />
100％とは言えないかもしれませんが個人で行うよりも<br />
多く返還される可能性が高くなりますよ。</p>]]>
        
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    <title>過払い算出用の資料、ファイルを手に入れる</title>
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    <published>2011-06-28T16:17:29Z</published>
    <updated>2011-06-28T16:18:20Z</updated>

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    <author>
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        <![CDATA[<p>過払い金の請求で一番最初にしなければならないことは、実際の過払いがどれだけあるか把握することですね。</p>

<p>その方法は至って簡単です。<br />
まずは借りていたところから取引の履歴を取り寄せることです。<br />
取り寄せしたら、実際に利息制限法の上限利息の場合に返済するべき金額を算出します。</p>

<p>計算機ではなかなか大変なので、インターネットなどで無料で提供されているエクセルなどで作られた計算用のファイルを手に入れて入力すれば、簡単に算出出来ます。<br />
過払いが算出出来たら、その過払いを請求することになりますが、実際は訴訟なども必要であるため、弁護士などに相談してみると良いでしょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>幽霊</title>
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    <published>2011-06-12T12:18:11Z</published>
    <updated>2011-06-12T12:22:12Z</updated>

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    <author>
        <name>yoshida</name>
        
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        ただ､こういう相談について､考察していくと､なかなか､おもしろいことがわかる｡ 
いや､笑い話としておもしろい､というのではない｡ 
この女性は、けっして､ウソをついてはいないのだ｡ 
この女性が述べたのは 
･夫の部屋の中で浮気がされている気がした 
･現場に踏み込んだ 
･現場から換気扇以外の逃げ道はなかった 
･でも､現場には、浮気相手はいなかった 
･わたしが発見する前に､浮気相手は､換気扇から逃げたにちがいない 
ということである｡ 
ひとつとして､自分が見た事実については､ウソはついていない｡ 
換気扇から逃げたにちがいない､ということは､彼女が見ていない､想像の部分である。 
わたしは、彼女が｢見ていないこと｣について述べる部分をきいて､うｰん､と思った｡ 
｢幽霊は、こうやって､生まれるのだ｣ 
と､いうことを､である｡ 

        
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    <title>蒋介石は、台湾の、事実上の建国者</title>
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    <published>2011-05-07T07:53:53Z</published>
    <updated>2011-05-07T07:59:31Z</updated>

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    <author>
        <name>yoshida</name>
        
    </author>
    
    
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        ですので、蒋介石は、台湾の、事実上の建国者です。むろん、正式にはちがいます。 
で、蒋介石の銅像が飾られています。 
大きいです。 
ちょっとびっくりしました。蒋介石って、こんなに大きかったんやったら、 
1 一日に、いったい、どれくらいの、ごはんを食べたのであろう 
2 どうやって、船に乗ったのであろう。 
3 背広は、やはり特注であろうか。 

やはり、総統ともなれば、肉体的にも、他を超越していなければならないようです。 
日本の政治家も、みならってほしいものです。

私が最近作成した「医療事故 医療過誤 医療ミスの弁護士相談」が、ヤフーの「医療事故」で検索すると８位に出てきています。また「医療ミス」だと７位です。 
やはり、ライバルになるような有力サイトがないところは、楽ですね。 

        
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    <title>表示行為をした者が本人であるとの主張に対し、代理人の意思表示を認定することは可能か </title>
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    <published>2011-04-23T10:32:16Z</published>
    <updated>2011-04-23T10:37:47Z</updated>

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    <author>
        <name>yoshida</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.casa-delites.com/">
                　判例：法律効果の帰属の点で差異がなく、認定事実を訴訟資料となし得る
          やはり弁論主義を貫くべき（黙示の主張を認定すれば足りる）
      不利益陳述（相手方の援用しない他方当事者の自己に不利益な事実の陳述）
        概念：相手方に主張責任がある要件事実を他方の当事者が主張し、相手方がこれを争っているために、主張責任を負わない当事者の主張として右要件事実がそのまま訴訟資料となる場合の、この当事者の主張
          証拠による認定は必要、その要件事実の役割に応じて適示すべき（「被告の不利益陳述」との表題を）
        訴訟物と不利益陳述
          訴訟物の選定は原告の専権（処分権主義）、訴訟物となる権利・法律関係が被告の不利益陳述によって提示されることはない

        
    </content>
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    <title>メール 大阪・神戸 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.casa-delites.com/940profile/mail.html" />
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    <published>2010-08-24T12:25:32Z</published>
    <updated>2010-08-24T12:25:48Z</updated>

    <summary>mail</summary>
    <author>
        <name>yoshida</name>
        
    </author>
    
        <category term="940profile当サイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.casa-delites.com/">
        <![CDATA[<p>お問い合わせは以下のメールアドレスにメールにてお願いいたします。</p>
<p class="noborder"><img alt="メール" src="../images/mail.gif" width="360" height="80" /></p>
<p>件名には必ず「過払い請求相談所」と入れてください。</p>
<p>お名前などが記載されていない場合、お返事出来ない場合がありますのでご了承ください。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>相互リンクについて 大阪・神戸 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.casa-delites.com/940profile/link001.html" />
    <id>tag:www.casa-delites.com,2010://1.12</id>

    <published>2010-08-24T12:24:59Z</published>
    <updated>2010-08-24T12:25:22Z</updated>

    <summary>link001</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="940profile当サイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.casa-delites.com/">
        <![CDATA[<p class="imgleft">

<p>当サイトでは、相互リンクを募集しています。</p>
<p class="noborder"><img alt="メール" src="../images/mail.gif" width="360" height="80" /></p>
<p>相互リンクをご希望の方は当サイトへのリンクを、あなたのサイトに設置後、以下のメールアドレスまでお申し込みください。</p>
<p>件名は、「過払い請求相談所の相互リンクについて」として下さい。</p>
<ul class="catelist">
<li>サイト名：過払い請求相談所</li>

<li>URL：http://www.casa-delites.com/</li>
<li>紹介文：過払い請求は弁護士と司法書士に相談し訴訟を起こすことができます。 </li>
<li>リンク設置方法：<br />
&lt;a href=http://www.casa-delites.com/" target=&quot;blank&quot;&gt;過払い請求相談所&lt;/a&gt;</li>
</ul>]]>
        
    </content>
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    <title>過払い請求　任意整理 大阪・神戸 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.casa-delites.com/145consult/soudan010.html" />
    <id>tag:www.casa-delites.com,2010://1.11</id>

    <published>2010-08-24T12:22:43Z</published>
    <updated>2010-08-28T06:48:14Z</updated>

    <summary>soudan010</summary>
    <author>
        <name>yoshida</name>
        
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        <category term="145Consult過払い請求相談所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p class="imgleft">
<img src="../media/soudan010.jpg" width="240" height="180" alt="過払い請求　任意整理" /></p>
<p>過払い請求は、弁護士と司法書士のどちらにも依頼することができます。しかし、弁護士に依頼するほうが有利だと言われています。</p>
<p>主なポイントとして、次のようなことが挙げられています。</p>
<p>○弁護士は金額に関わらず依頼できる。</p>
<p>○弁護士は簡易裁判所にも、地方裁判所にも提訴出来る。</p>
<p>○司法書士は過払金が140万円未満の場合にしか依頼できない。</p>
<p>○司法書士は簡易裁判所にしか提訴できない。</p>
<p>任意整理を弁護士や司法書士に依頼しますと、グレーゾーン金利で支払わされていた利息につきましては利息制限法に基づいて引き直し計算し、払い過ぎた利息分は残元本の返済に充当、つまり借金の減額ができます。</p>
<p>払い過ぎた利息分が残債務よりも多い場合には、過払い金として返してもらうこともできます。</p>
<p>現在、債務の返済途中という方でも、利息制限法の上限利率を超えた取引が３年以上でしたら、過払い金が発生している可能性があると言われています。</p>
<p>ただし、過払い金が発生しているかどうかという基準は絶対的なものではなく、あくまでも可能性があるというだけです。</p>
<p>はっきりさせるためには、弁護士や司法書士に相談してみましょう。</p>
<p>個人で過払い請求をする際、取引履歴の開示を求めますと、取引履歴の改ざんや過去の履歴の紛失などの理由での開示拒否といった可能性も考えられます。</p>
<p>しかし、弁護士や司法書士などの専門家が介入しますと、不正の可能性はきわめて少なくなりますから、やはり専門家に依頼することをおススメします。</p>
<p>一般的なケースとして、過払い金が発生している可能性があるのは、利息制限法の上限利率を超えた返済ですでに完済したという方です。</p>
<p>また、債務を完済してからまた新たに借入をしたという場合でも、完済した債務のほうに過払い金が発生している可能性があります。</p>
<p>借入金が140万円以下でも、弁護士費用や慰謝料を付加したり、数人の依頼者合同で提訴するなど、弁護士の手腕で140万円以上の借入金として地方裁判所に提訴することができる場合がありますから、140万円以下の場合でも弁護士に相談した方が有利とされています。 </p>
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